アルコールの種類 | ペパーミント(Peppermint)

ペパーミント(Peppermint)

ペパーミントはシソ科ハッカ属の多年生草木です。
原産地はヨーロッパ大陸で、ハーブの一種であり、独特のメントール臭がします。

それを主成分として造られたのが「ペパーミント」。
青緑色をした酒はリキュールの一種でペパーミント油をアルコール液に溶かし、砂糖および各種の芳香油エッセンスなどを基礎とし、オリーブ緑、マラキット緑などの色素で着色したものです(アルコール分約25〜30度)。

フランス式はクレーム・ド・マントです。
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